超どうでもいい話2


こんばんわ

さーもんです。

 

突然ですけども、僕ですね、

電子マネーの「iD」よく使うんですよ。

それにまつわる話です。

 

コンビニとかで買い物するとき、

支払いで、「あいでぃーで」っつって、

カードを出すんですけど、

僕もなかなかですね、

声が小さいもんで、

しょっちゅう、「Edy」と間違われるんですよねw

特に言葉始めって聞き取りにくいですしね。

 

そんなことが何度かあったもんだから、

言葉始めを特に聞き取りやすくするように、

ディーで」

みたいな感じで言うようにしてたんですよね。

 

まぁ、それを気をつけてるうちは、

特に問題はなかったんですけども。

 

最寄りのコンビニとかだとですね、

まぁ、かなりの頻度で行くので、

いつも顔合わせる店員さんだと、

「あ、コイツiD野郎だ」っていうのを

わかってくれてて、

言う前に、カード出した時点で、

「ピッ、ピッ」ってやってくれるので、

徐々に必要性がなくなってきて、

あまり気をつけなくなるんですよね。

 

そうするとですね、

新しく入った人とか、

普段顔を合わせない店員さんに当たって、

そのままのノリで言っちゃうと、

また、「Edy」と間違われるんですよねw

 

「あ、すいません。ディーで」

っていうハメになります。

 

油断禁敵ですね。

 

 

しかし、まぁ、

お店で、顔を覚えてもらえてるのは、

なかなかうれしいものですね。

 

昔、コンビニでバイトしてた時に、

いつもだいたい同じ時間に買い物に来て、

タバコを買っていくお客さんがいたんですけど。

 

我々は、その人が吸う銘柄を覚えてるので、

カゴをもってレジに来た時に、

そのタバコをレジのところに用意しておく、

っていう感じにしてました。

 

そしたら、いつしかですね、

「いらっしゃいませ~」っつって、

目が合ったときに、そのお客さんは、

指を1本なり2本なり、立てるんですよね。

それは、「今日はタバコ1箱(2箱)」のサインです。

 

今思い出してみると、

そういうのなんかいいよなぁ~。

って思ったところで、

終わりたいと思います。

ではでは(^o^)ノシ