心配と信用と・・・


こんばんわ

さーもんです。

 

ここ何週間か、なんか鬱々してるので、

泣き言をぼやきます。

 

この前、親からメールが来てまして、

仕事の休憩時間の終わりだったので、

後で返信することにしたんですけども、

あろうことか、

そのまま、忘れてしまってですね、

 

今日、電話がかかってきて、怒られました。

 

特に何か用事を伝えたかったとか、

そういうわけではなかったんですけど、

 

ごめんなさい。

ごめんなさいって・・・

 

親は心配なんでしょうね。

僕は基本的に、他人の心配とかしないので、

その気持ちは分かりませんけども。

 

 

ところでですよ、

よく、「心配されることは幸せなことだ」

って言いますけども、

僕は、どうもそういう風には思えなくてですね、

 

僕、他人に心配されるのって、

すごいイヤなんですよね。

心配されるってことは、

信用されてないってことですから。

 

だから、あからさまに

心配しているような態度をされると、

「お前は信用に値しないダメ人間だ」

って、正面切って言われてるような気がして、

それがすごいイヤです。

 

 

なんですけども、

でもまぁ、そこはアレですよね。

自分がホントに信用に値する人間か。

ってとこですよね。

 

↑↑のようなこともそうですし。

普段、後回しにするメールとかは、

一度読んでも「未読」に戻しておくとか、

そういうことするんですけど、

たまにこういうことがあると、

ダメ人間ポイントが溜まっていくのかな、

って思います。

 

やっぱり、信用って、

一攫千金で手に入るものじゃないですから、

日々の積み重ねが大事なんだ

って思うんですけど、

 

僕自身、忘れっぽかったり、

ちょっとしたミスがたびたびある、

っていうことを考えると、

オレもう、このまま一生ダメなんじゃないか

って思えてきて死にたくなります。

 

自分が逆の立場なら、

他にいいところがあれば、

その辺は目をつぶるところですけども、

みんながみんなそうじゃないですからね。

そういうところで、

クリティカルに信用を削ぎ落としている

可能性もあります。

 

というわけで、

明日何ができるかわからないですけども、

とりあえず出勤します。

ではでは(-_-)ノシ